PayPay Inside-Out People and Culture

「ホンネで教えて、PayPay入ってどうですか?」Vol. 3 マーケティング戦略部・新規事業推進担当者

PayPayで活躍中の社員に「入社のきっかけ」や「入社後の驚き」などを「本音」で語ってもらうこの企画。今回はマーケティング戦略部で新規事業推進担当をされている田中 智章さんにお話を聞きました!

田中 智章

田中 智章 (たなか ともあき)

マーケティング戦略部 新規事業推進担当

PayPay歴8カ月。主に新サービスのプロモーション業務を担当。現在はPayPayギフトカードを担当し、クライアント企業のサポートや、販売戦略の立案から実行までを行っている。
※PayPayギフトカードとは
https://paypay.ne.jp/biz/giftcard/

PayPay Inside-Out編集部

田中さんはどこからどうしてPayPayへ?

田中 智章

田中さん

新卒で製薬メーカーの営業職として働いた後、転職して薬局で薬剤師になり、直近では電子マネーのプロモーションをしていました。

新しいアイデアを提案していくことが好きなので、PayPayで新しいサービスに携われることに魅力を感じて、転職しました。また、普段からPayPayのヘビーユーザーだったこともあり、アプリを開くたびに新しいキャンペーンやサービスが始まっているのを見ていて、PayPayはとても気になる存在でした。

PayPay Inside-Out編集部

PayPayのびっくりポイントは?

田中 智章

田中さん

任される仕事の範囲がとても広くて驚きました。企画提案や戦略の立案だけでなく、プロモーションや営業、運用といったところまで、とにかく守備範囲が広くてびっくりしました。これは絶対に成長できる環境だと確信しました。

マイナスでの驚きとしては、まだ新しい会社ですし、その中で新しいサービスを担当しているということで、何でも答えてくれるような詳しい人がいないこと、でしょうか。 相談し、一緒に悩んで答えを出して進んでいく、ということをいつも繰り返しています。入社1カ月で大規模キャンペーンに携わることができたのには驚きました。年度末の大規模キャンペーンで、スケジュールに追われヒイヒイ言いながら準備しましたが、実際にキャンペーンが始まってCMなど各種メディアで広告を見かけると、なんとも言えないうれしさを感じました。

私は入社した時からリモートワークだったのですが、キャンペーン資料の作成や申込方法の整理、参加加盟店様の取りまとめなどを通して、顔を合わせたことがない営業や、マーケティング部門のメンバーとたくさんコミュニケーションをとる機会が得られたのもよかったです。

PayPay Inside-Out編集部

ホントのところPayPayに入って良かった?

田中 智章

田中さん

入ってよかったです! 業務のやりがい、面白さはもちろんですが、一番のポイントは社員がとてもフレンドリーで優しく気さくなこと。転職して、はじめはわからないことばかりでしたが、誰にどんな相談をしても親切に対応してもらえて、感激しました。リモートワークでも不自由さを感じることはありませんし、Zoomの会議でもちょっとした雑談に声を出して笑ってしまうこともあり、楽しく仕事ができています。

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編集:Daiki(PayPay Inside-Out編集部)
※社員の所属等は、取材当時のものです。