「ホンネで教えて、PayPay入ってどうですか?」Vol. 9 人事担当(HRBP)

PayPayで活躍中の社員に「入社のきっかけ」や「入社後の驚き」などを「本音」で語ってもらうこの企画。 今回は経営推進本部 人事部 人事部 HRBPの白石 藤也さんにお話を聞きました!

白石 藤也(しらいし とうや)さん PayPayの人事担当(HRBP)として活躍中。(PayPayのHRBPについてはこちら) 主に、アカウント(事業本部担当)、ファンクション(全社横断担当)という2軸の業務領域を担当。 アカウントでは、PayPayの強みでもある営業部門の組織・人事マネジメントコンサルティング業務、いわゆる現場向き合いの業務を行っています。 ファンクションは、PayPay全体の人員人件費管理、評価・処遇制度や退職関連の運用、改善とその他人事制度、人事施策等に連動する形での取り組み、業務を行っています。

白石さんはどこからどうしてPayPayへ?

2020年5月1日にPayPayへ入社しました。 前職はメンズ・レディススーツなどを扱う大手ビジネスウェア専門店にて、さまざまな部署で多くの経験をしてきました。 営業部(販売)、商品部(商品企画から在庫管理・消化)、経営企画部(損益予実管理、会計システム導入をはじめとしたグループ横断PJ)、人事部(社長特命対応、制度企画、人員人件費管理)などと本当に幅広くのことをやってきました。 PayPayに転職を考えた理由は、PayPayの他を寄せ付けない圧倒的な事業スピード、そして世の中を変える力・変えていく力に魅力を感じたことです。加えて、面接の際にお話しした、今の上司の人柄も好印象で、是非一緒に働いてみたいと感じたこともPayPayへ Joinすることになった決め手ですね。(笑)

PayPayのびっくりポイントは?

<プラス面> やはり、圧倒的なスピードですね。 市場の開拓、新サービスを開発、ローンチするスピードはもちろん、人事でも昨年導入したWFA(Work from Anywhere at Anytime)をはじめとした制度導入の意思決定スピードには凄みを感じます。

<マイナス面> PayPayはかなりのスピードで事業拡大・組織拡大をしています。毎月多くのメンバーがJoinしており、人事としてそのメンバー達にいち早くPayPayに慣れてもらうべくコミュニケーションを積極的に取りたいのですが、数も多くて大変です(笑)ただ、マイナス面というよりは急速に拡大する企業の中でしか味わえないやりがいととらえています。
ホントのところPayPayに入って良かった?

入ってよかったです!業界の最先端を圧倒的なスピードで突き進む環境下において、PayPayの組織人事は事業スピードを加速させる為に、重要な役割を担っていると思います。事業に深く入り込みながら、現場の課題もキャッチアップし、その解決に向けてスピーディに経営、現場両面とディスカッションを重ね、施策をゼロから立ち上げたり、アップデートし続ける。人事という立場でそのような経験ができる環境はPayPayでしかないと考えておりますので、非常に面白く、やりがいを感じています。

白石さんと同じ職種への応募はこちらから 【リモートワーク】人事担当(HRBP)
編集:Sota (PayPay Inside-Out編集部) ※社員の所属等は、取材当時のものです。
You May Also Like