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ホンネで教えて、PayPay入ってどうですか? Vol. 18 Tech Recruiter

Keiko

2022.04.21

PayPayで活躍中の社員に「入社のきっかけ」や「入社後の驚き」などを「本音」で語ってもらうこの企画。 今回はリクルーターのハルソール テイトさんにお話を聞きました!

Halsall Tait (ハルソール テイト)

リクルーター

2022年3月にPayPayに入社。国内外から優秀なエンジニアを採用し、日本で働くことができるようにするサポートを担当しています。

PayPay Inside-Out編集部

Taitさんの担当業務を教えてください!

Halsall Tait さん

PayPayは急成長しているので、優秀なエンジニアをたくさん必要としています。特にバックエンドエンジニア、モバイルエンジニア、セキュリティ関連のエンジニアの採用に力を入れていますが、エンジニアの全職種を対象に採用を行っています。そのため、チームではPayPayにマッチするエンジニアにアプローチするための新しい方法を常に考えています。私はPayPayに入社したばかりですが、これまでにグローバル採用イベントやTechTalkを開催し、現在は社員紹介採用を促進する「リファラル祭り」を開催しています。

PayPay Inside-Out編集部

TaitさんはどこからどうしてPayPayへ?

Halsall Tait さん

2022年3月にPayPayに入社しました。PayPayに入社する前は、日本のマーケットに特化した複数の人材紹介会社で、IT採用担当として働いていました。6年間リクルーターとして働いた後、より大きい規模の組織の中で、自分の貢献がより組織に影響を与えることを実感したいと思うようになりました。PayPayに入社した理由は、私自身がPayPayアプリのヘビーユーザーであり、大ファンだからです。PayPayが人々の生活を向上させ、生活をより便利にするためにサービスを拡大していることにとても好感を持っていました。面接の際、PayPayの担当者としっかり意思疎通がとれていたので、入社することに迷いはなかったです。

PayPay Inside-Out編集部

PayPayのびっくりポイントは?

Halsall Tait さん

PayPayのスピードの速さです!

面接の際、「PayPayで働いていると、毎日お祭りみたいなんです」という面接担当者の言葉が記憶に残っています。入社してから、その言葉には本当に共感しています。

PayPayはご存じの通り急速に成長していますし、本当にスピード感を持って仕事をしています。ですから一日単位で見ても経験できることがものすごく沢山あります。特に採用の分野では、優秀な人材を獲得するために、さまざまな取り組みを行っています。入社して1ヶ月でグローバル採用イベント、テックトーク、そして今回はリファラル祭(社員紹介祭り)に参加しました。PayPayでは退屈な一日がなく、自分が貢献できていないと感じる日はありません。これは、会社の成長だけでなく、私自身の成長にもつながっていますね。

また、メンバーの意見が尊重されることにも驚いています。アイデアがあれば、上司に気軽に聞くことができ、上司も積極的にそのアイデアを実現しようと考えてくれる文化がPayPayにはあります。そのため、PayPayは短期間で大きなインパクトを与えることができる場だと実感しています。PayPayでの成長スピードや学習スピードは、他の企業よりもずっと速いと思いますよ!

PayPay Inside-Out編集部

ホントのところPayPayに入って良かった?

Halsall Tait さん

PayPayに入社できて、とてもハッピーです。今までのキャリアの中で、最もモチベーションが高く、情熱的な日々を送っています。自分が情熱を注ぎたいと思う会社やサービスに関わり、本当に仲の良い人たちと一緒に働くことができていますから。仕事をするうえで、私自身たくさんのチャレンジを繰り返していますが、PayPayに入社を決めたことは、これまでのキャリアの中でベストな選択だったと思います。これからの人生、そしてPayPayで自分が与える影響を楽しみにしています!

現在募集中のポジション

協力:Halsall Tait / 編集:keiko (PayPay Inside-Out編集部)
※社員の所属等は、取材当時のものです。