Around the world with PayPay Vol. 12 FROM INSIDE

どうもこんにちは!先週号の”FROM OUTSIDE“に続いて、今月はアルゼンチン出身のMartinにお話しを聞いています。今回はPayPay社内での経験をたっぷりと語ってもらいました。これまでのバックナンバーと合わせて、各国メンバーの視点を楽しんでね。
PayPayで働く約40カ国から集まっている外国人社員に「実際日本で働くってどうよ?」をテーマに解き明かしていくのがこのシリーズです。 ※この記事は翻訳記事です。原文はこちらから
   

名前:マルティン ディ ドメニコ

出身国: アルゼンチン

日本在住歴: 2年

PayPayでの仕事: シニアテックマネジャー

居住地: 東京

       
   
アルゼンチンで主流の決済手段は? 実はアルゼンチンは日本より遥かに決済のデジタル化が進んでいまして…。MercadoPagoというPayPayによく似たアプリが6年ほど前に出てきて、今となっては圧倒的に普及しています。
なぜPayPayにジョインしたのですか?  この3年PayPayが日本社会のキャッシュレス化推進をけん引する姿を見てきて心を動かされたのでジョインしたんです。
PayPayで働いてベストなところは? ユーザーに与える影響範囲の大きさ、それを行く先々あちこちで感じることができること。
アルゼンチンと日本の働き方、企業文化はどんな風に違う?   アルゼンチンでは大企業でも日本ほど堅くないんです。全般的にリラックスムードでフレンドリーな国。職場関係も日本ほど慣例や縛りがなく、ルールや型に縛られない印象ですね。
PayPay社内のコミュニケーションはどう?  PayPayの社内コミュニケーションはすごくいいです。日本にいながら、これほどダイバーシティ、かつチーム同士が密接に関わる組織と出会えたことは奇跡です。
PayPayでの一日を教えて 僕のワークステーションがとても気に入っています!仕事した後のゲームが最高です。
 
2021年はAround the World with PayPayにつきあってくれてありがとう!また来年もお楽しみに。みなさんよいお年を~~~!
You May Also Like