「ホンネで教えて、PayPay入ってどうですか?」vol.1 事業開発担当者

PayPayで活躍中の社員に「入社のきっかけ」や「入社後の驚き」などを「本音」で語ってもらうこの企画。今回は事業開発部の張さんにお話を聞きました!

張 茜(ちょう せん)さん
PayPay歴11カ月。ボーナス運用、個人ローン、個人間送金など、金融に関するサービスの立ち上げ、運用などを担当しています。

 

 


Q: 張さんはどこからどうしてPayPayへ?

前職では国内のIT企業で、新規事業の立ち上げ、海外事業推進、海外サービスの日本ローカライズ、システム企画や業務改善に携わっていました。

 

中国に帰国するたびに飛躍的に普及したキャッシュレスの利便性を実感していたので、日本にもこういう時代がいつか来るだろうと思っていました。PayPayに注目し始めたのは、これまでに2回実施した「100億円キャンペーン」です。日本政府によるキャッシュレス化推進の政策があって、PayPayならキャッシュレスで社会変革ができる、人々のライフスタイルの変革に挑戦できると感じ、やりがいも大きいと思ってPayPayへの転職を決めました。

 

Q: PayPayのびっくりポイントは?

入社初日に、新サービス立ち上げのため他部署との打ち合わせに参加させていただいたことです(笑)。

 

入社から1年も経たないうちに、ボーナス運用、個人ローン、個人間送金など、数多くの案件に関わらせてもらえることにびっくりしました。未知な領域が多く大変ですが、あらゆる難解な課題も自分の成長のチャンスだと思って、いろいろなチャレンジを楽しむようにしています。

 

ソフトバンク、ヤフー、インドのPaytmやそれ以外の会社など、いろんな経歴を持った人がいて、考え方も違うので驚きました。皆さん優秀な人たちなので、一緒に働けて刺激的な毎日を送っています。

 

Q: ホントのところPayPayに入って良かった?

良かったと感じています。

これから自分にできる仕事の幅をさらに広げながら徐々にスキルアップし、PayPayのサービスをさらにユーザーに認めてもらうため、常にチャレンジ、改善、努力を続けていきたいです。

 

キャッシュレス化を通して、社会を変えられるようなサービスをどんどん創造したいです。中長期的には、世界一のキャッシュレス決済サービスを目指し、PayPayで働く皆さんと一緒にチャレンジしていきたいです。

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編集:daiki (PayPay Inside-Out編集部)

※社員の所属等は、取材当時のものです。

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