「ホンネで教えて、PayPay入ってどうですか?」Vol. 7 オンライン営業推進担当者

PayPayで活躍中の社員に「入社のきっかけ」や「入社後の驚き」などを「本音」で語ってもらうこの企画。 今回はエンタープライズ推進部オンライン推進の河村 栞さんにお話を聞きました!

河村栞(かわむら・しおり)さん
オンラインショッピングを運営する店舗様がよりスムーズにPayPayを導入いただけるよう契約締結に向けた調整や、PayPay導入までの業務フローの整理を行っています。またPayPayがキャンペーンを実施する際には、PayPayの営業がキャンペーンの参加を加盟店様に提案する資料の考案・作成や、参加加盟店様の取りまとめなども行います。

河村さんはどこからどうしてPayPayへ?

PayPayにジョインする前は社員管理のクラウドサービスの会社で、契約周りの社内調整業務や業務改善、管理会計業務などに携わっていました。

それまでの業務経験を活かしつつ、より多くの人の生活様式に影響を与えるサービスに携わりたいと思っていたところ、PayPayにご縁があり入社しました。

PayPayはただお金を支払うだけではなく、毎日の生活をより便利により楽しくすることを目指しているアプリなんだということを、いちユーザーとして実感したことで、PayPayへの興味が高まり入社を決めました。

PayPayのびっくりポイントは?

入社1カ月で大規模キャンペーンに携わることができたのには驚きました。年度末の大規模キャンペーンで、スケジュールに追われヒイヒイ言いながら準備しましたが、実際にキャンペーンが始まってCMなど各種メディアで広告を見かけると、なんとも言えないうれしさを感じました。

私は入社した時からリモートワークだったのですが、キャンペーン資料の作成や申込方法の整理、参加加盟店様の取りまとめなどを通して、顔を合わせたことがない営業や、マーケティング部門のメンバーとたくさんコミュニケーションをとる機会が得られたのもよかったです。

ホントのところPayPayに入って良かった?

もともとショッピングが好きで、その行為をもっと楽しくワクワクさせる仕組みがあったらと思っていました。

なので、スーパーアプリを目指すPayPayの内側に携わることができて、毎日充実した気持ちで仕事ができています。

同じキャッシュレスでもクレジットカードなどと比べて手軽で、スマホさえ持っていれば誰でも使える開かれた新しいサービスなので、その分多くの人から良い反響をもらえる反面、クリアすべき課題もたくさんあります。

これからの施策一つ一つをどう実現できるか、いろいろな部署のメンバーを交えて議論し推進していきたいです。

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編集:Sota (PayPay Inside-Out編集部) ※社員の所属等は、取材当時のものです。
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